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映画UDONロケ地へ
2006年秋 映画UDONロケ地へ行き写真を撮ってきました。

なぜ、ロケ地へ?
以前紹介した高松ニッパーズさんの展示会で映画UDONがネタとして模型化されていました。しかし私は、映画を見ていなかったので、ジオラマが再現されていても細かくて上手だと思っても忠実に再現されていたかまでは分かりませんでした。
なので、実際にロケ地に行き、ジオラマの元を見たかったわけです。

2006年秋に撮影したのに公開が遅れたのはどうして?
それは、ページを作るのが面倒くさかったから 画像を編集しなくてはならなかったため、公開が遅れました。今まで模型の写真を編集していたソフトではモザイクをかけることが出来ず、新しいソフトを探すのに時間が掛かりました。そのため、いつも以上に公開が遅れたわけです。

プライバシー保護のため、所々モザイクなどの画像加工がしてあります。

人は少ないだろうと思っていましたが、意外に多くの人が見に来ていました。
携帯やデジカメで写真を撮っている人も多く、中には三脚+一眼レフのカメラで撮影している人もいました。


讃岐富士こと、飯野山も快晴のお陰で綺麗に見えました。ため池に水を張っていれば、水面に山が写ってより綺麗だったのだろうなぁと思ったりしました。


やっと人のいない写真が撮れました。
このアングルは展示会でジオラマ再現されていました。特徴をとらえて再現されていたことがわかります。

コメントがいっぱいです。この他にも、コメントを書くためのノートが用意されていました。


セットの横側です。この建物は新築なのに、ボロボロに見えるのは私だけ?


セットの裏側。このアングルは、なかなか撮影する人はいないのでは?


セットの周りには、このような、プレートも用意されていました。


松井製麺所オリジナルのせいろ。


映画を見ていないので、この看板が何を表しているのかわかりませんが、私はニューヨークより田舎に帰りました。


ちゃっかりお土産屋さんもありました。ポスターやTシャツなど、もちろん うどん玉も売っていました。


そのほかにも、大きな看板がありました。看板には、出演者のサインもありました。


UDONの宣伝キャラうどん太郎くんです。


本広監督のサイン。このサインは、まだ読めますが・・・


このサインは読めません。恐らく、小西さん?


こっちは、ユースケさんかな?


離れたところからセット周辺を見てみると、こんな感じです。


遠くからでも分かるように旗がありました。しかし、細すぎて遠くからは確認しにくいです。それからこの竹、折れやすいのか、下のほうには折れたような竹が数十本ありました。


セットの周りにはロケ地への案内用看板があります。しかも、お手製、讃岐弁での歓迎です(笑
この看板は主要道路沿いに設置されていました。


セット周辺に目を向けてみます。飯野山のアップ写真です。天気がいいとはいえ、霞んでいたのが残念です。


反対側を見ると、丸亀城を見ることが出来ます。山の一番上にある建物らしいものがお城です。


帰り見つけたものですが、J-PHONE??今頃どうしてJ-PHONEなんですか?
J-PHONE→vodafone→softbankと移行したはずでは?
局の前は消しました